ニュージーランド クライストチャーチで日本人の皆様への生活サポートをご提供するデライトステイが、皆様の現地生活や当社サポートにおける最新情報をお知らせいたします。
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2011年05月17日
デライトステイは、元気に通常通り営業しております!
クライストチャーチ地震の影響で、営業できないビジネスもたくさんある中、
当社は、幸い事務所が市内になかったため、通常に営業させていただいております。
地震後、たくさんのお客様から営業をしているかどうかのお問い合わせを
いただいておりましたが、ホームステイ・当社提携語学学校・サポート
等問題なく行っておりますので、よろしくご検討のほど、お願い申し上げます。
クライストチャーチ デライトステイ
代表取締役
加島 義正
| デライトステイからの重要なお知らせ
| 12:51
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2011年05月17日
緊急!お得な短期物件のご紹介 物件名 C36月18日にお申し込み受付は終了しております。たくさんのお申し込みありがとうございました。オーナーが6週間家を空けることになったため
デライトステイに特別価格で、家具付き物件を提供していただきました。
通常$600/週で貸していますが、なんと$400/週でご提供。
さらに、当社物件手配料$402.50も無料!
リビングのカーペットが汚れてしまい臨時のカーペットを敷いていますが、
それ以外は写真で見る通り、とてもきれいな物件です。
バックセクションのため、人目を気にせずのんびりと安心して生活することが出来ます。
1泊、何人住んでも$64!モーテルが1泊2名で$180に比べれば
お得な物件であることは間違いなし。
かばん一つでいらしてください。
★★★
2011年6月17日(金)から7月25日(月)1週間からでも可
2ベッドルーム!
生活に必要な家具付き物件!
電気代・電話代(国際電話は自己負担)・インターネット代込み!
嬉しいお風呂付!
自動開閉の車庫付!
市内から車で、10分!
★★★
物件は先着順!今すぐお問い合わせ!
物件名は「C3」
delightstay@xtra.co.nz 加島までお問い合わせください。詳しい写真は
http://www.delightstay.com/rental_property/46.html
| デライトステイからの重要なお知らせ
| 12:29
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2011年04月01日
東日本大震災により被害を受けられた皆様へ
3月11日に発生した東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された地域の皆様、そのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
2月22日のクライストチャーチ地震の際には、日本の皆様からたくさんご心配のメールをいただきました。
その週数間後に、今度は日本で大地震が起こり、津波が海岸から内陸に押し寄せる映像が流れている時、現実を疑わざるを得ませんでした。
クライストチャーチに住む日本人にとりまして、2回続けて地震に遭ったような気持ちでおります。
クライストチャーチの地震はとても大きい被害をもたらしましたが、地震・津波・原発と日本の被害はクライストチャーチのそれよりも大きいものになってしましました。
1日も早い復旧と、皆様のご健康を心からお祈り申し上げます。
デライトステイ
代表取締役
加島 義正
| デライトステイからの重要なお知らせ
| 16:54
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2011年03月02日
突然現れた、多数のボランティアの方々
我が家の60mあるドライブウェイは、液状化現象で地震が起きて6日経っても、40cmもの砂で覆われていました。
当社の留学生と3人で一度は砂を除去しようとしましたが、30分で2mしか進まず、すぐに助けを求めることにしました。
軍や学生ボランティアにメールを送りましたが、3日たっても連絡も無く諦めかけていたそのとき、隣の家のチャールズから
「ボランティアの人が来てくれて、ドライブウェイの砂はどんどん無くなっていくよ」と
興奮ぎみに電話がありました。
なんと、留学生の通っているLincoln High Schoolの生徒さん20人、ダニーデン(クライストチャーチから車で5時間南の街)から農家の方々が重機をわざわざ持ってきてくれ、ボランティアで助けてくれたのです。
この時、ニュージーランド人の優しさとたくましさに再度感動すると同時に、感謝の心でいっぱいになりました。
ダニーデンの農家のおじいさんは、糖尿病をわずらっているのにもかかわらず、自費で往復の交通費を払い、重機を持ち込み助けに来てくれました。
皆様の心の温かさに、涙が止まりませんでした。
本当にありがとうございました。
| デライトステイからの重要なお知らせ
| 20:30
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2011年03月01日
本日、3月1日(月)0時51分 ジョン・キー首相の呼びかけにより、今回のクライストチャーチ地震の犠牲者の方に哀悼の意を表し、ニュージーランド全国で2分間の黙祷が行われた。
ニュージーランドで最も悲しい2分間であった。
今回の地震で、正直誰が被害者になってもおかしくなかったと思う。
私達家族も、2月20日(日)に、息子の友人のバイオリンコンサートにカセドラル教会を訪れたばかりでした。
また、翌日の2月21日(月)には、お気に入りのBreakfast ResraurantのDulexels(Hereford Street)に何故か行きたいと急に思いたち、ランチをしました。その後、普段は歩かないCashel Street MallやShades Arcadeの中、エイボン川のほとり散策し、クライストチャーチの美しさを妻と再確認していたところでした。
その訪れたほとんどの場所が、今回被害を受けていました。
黙祷後、国民が一丸となって、あの美しいクライストチャーチの街を1日も早く取り戻せるよう復興を目指して、前進するしかないと強く思いました。
本当に美しい街。
僕達はこの町が大好きです。
| デライトステイからの重要なお知らせ
| 19:45
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ウパ(02/24)